ARTSsブログ

【よろこびの声】脊柱管狭窄症と診断され、信号1つ分の歩行もできなかった…50代男性より

家から15分の駅までの道のりを何度も休まないと辿り着けず、病院では脊柱管狭窄症と診断され手術まで勧められていた50代の男性患者さん。
今では何の問題もなく長距離歩行が可能になり、こんな喜びの声をいただきました。

『知らなかった自分の体の発見』

かんたパパ感想②

先生に診てもらうきっかけは、5~6年前から悩んでた歩行困難が原因でした。
長距離歩行が信号一つ分もできなくなってました。
太もも上部の外側が痛くなってしまい休み休み歩く生活をしてました。
医者からも「脊柱管狭窄症」と診断され、ブロック注射の痛みにガマンした上に手術を勧められてました。
しかしARTSsで多少の矯正と筋肉の動かし方を教えていただいた所、数回の治療で劇的に改善して楽で明るい生活に戻りました。
ありがとうございました。

(命栞パパさん 男性 52歳 会社員)

~院長より~

とてもお辛い状態でしたが、改善して良かったですね!
問診だけでも脊柱管狭窄症の可能性は限りなくゼロに近いと分かりましたので、こちらも安心して治療をすることができました。

ただ長年その状態を脳が学習してしまっていますので、これからもじっくり確実に「良い状態」を当たり前にしていきましょうね!

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当院には『脊柱管狭窄症』の他、
椎間板ヘルニア』や『変形性関節症』『坐骨神経痛』などの診断を受けた方がたくさんいらしています。

・手術を勧められたが悩んでいる
・痛み止めやシップで我慢している
という方はいつでもご相談ください。

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うつ 不眠 パニック 線維筋痛症 突発性難聴 適応障害 ジストニア 情緒不安定 マタニティブルー 小児神経症 起立性調節障害 心因性頻尿 etc

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